藤井風『徹子の部屋』出演!じっくり自身を語るトーク番組は初…黒柳徹子もワクワク💓
2020年にデビュー🤠✨️その音楽性と歌に込められたメッセージに惹かれ、またたく間に世界🌐中にファン❣️(ӦvӦ。)が急増し、国際的なアーティストへの道を一気に駆け上がった藤井風❇️
現在もワールドツアーの真っ最中。普段ほとんどテレビに出ることのない藤井風が、じっくりと自身を語るトーク番組は初となる。
かねてより藤井風に興味津々だった黒柳徹子は、ワクワクしながらこの日を迎えたという。
岡山県の小さな町で生まれ育った藤井風。
SNSへの投稿から世に見出されたが、父からは「岡山から出んでええ」と言われていたそう。その言葉の真意を心に留め、努力を重ねた思いを語る。
世界的スター✴️になった今も「新しいものを取り入れたい」と多様なジャンル、時代の曲を聴き込んでいる。
聴いた曲はすぐに演奏でき、また自身の中に取り込む。まさに❝人間ジュークボックス❞のよう。ありのままの語りで貴重な時間となる。

登場した時の衣装が、まるで映画🎦『デス・ノート』の死神リュークの衣装かと思ったら、この衣装は❝Hachikō❞のMVの犬のハチ公の衣装だった。

なるほど🤔…そういえばそうだ!🤠しかし、このインパクトは❝レディーガガ以来の衝撃‼️❞だった!おいらは偶然観た時、ガガ様がゲストだった。いつか、ガガ様と風君のコラボレーションのMVを観てみたい(≧▽≦)でも、まんざらあり得ないことでもないと思える(θ‿θ)

兄1人、姉2人の4人兄弟(妹)の末っ子として育った風君。3歳からピアノをはじめ、幼稚園に行っている時間以外はすべてピアノを弾いていたとか。
父が音楽に対してすごく熱心な人で、子どもに音楽をやらせたがったといい、「(ピアノを弾いているときに)みんな遊んでいるのにな、と思うときはありましたけど、ピアノ自体が嫌になることはなかった」と明かす。
小学校6年生のときに父がSNSに風君の演奏する動画を投稿。「ミュージシャンというのが、お父ちゃんがずっと目指していた夢でもあった。その夢を引き継いだみたいな」と自分の意思で音楽を続けたと語る。
父からは「お願いするんじゃなくて(お願い)される方になりなさい」という教えを受け、「求められる人になろう」と努力を重ねた。 20歳で上京する際は号泣したという。「なんでこんなに泣けてくるんだろうと…やっぱり親が大好きなので、親と離れるのが寂しかった。あと地元のみんなも」と振り返った。今でも毎日のように電話で家族と話していると語る。
いまや世界🌎️をツアーで回る人気者に。特にフランス🇫🇷やでのライブは盛り上がったという。ベジタリアン🥦で、(ちなみに海外では藤井風ファンの事を、❝カゼタリアン❞と、言うらしい)日本の藤井風のファン層は❝オバタリアン❞ばっかやけどね…(*ノω・*)テヘ!
現地での食事には困らなかったとか。自炊もしているそうで納豆にキムチを入れて食べ、厚揚げをトースターで焼いて食べたりもしていると語った。
トークをする中でキーボードが登場。黒柳はショパンの曲をリクエスト。藤井は❝幻想即興曲❞を演奏した。徹子さんは大喜びだった。

徹子さんは「今あなたが一番弾きたい曲を弾いて💛」とリクエストした。風君は『徹子の部屋』のテーマソングを生演奏。これに徹子さんも「もっと弾いて!💛」と喜んだ。風君は徹子さんが好きと明かしていた❝死ぬのがいいわ❞を披露し、徹子さんは大拍手👏!

2人のトークは和やかなムードで進められた。 風君はこの後も、徹子さんのリクエストに応え、❝いい日旅立ち❞ ❝ルビーの指環❞ ❝プレイバックPart.2❞」など、名曲✨️を演奏し、徹子さんは目を輝かせて大喜び!(≧▽≦)ご飯の約束までしていた(笑)徹子さんは、風君を相当お気に召されたようだ。即興で何でも弾ける人が大好きやもんね!🤠 風君は『年上の女性キラー』というのがよくわかった🤓
おいらは、風君を観ていて感じたのは、風君は28歳だけど、少年のような純真な心の持ち主で、シャイで謙虚。笑顔がとても優しい男だと思った。とにかく…❝ピュア✨️の塊🩵❞な藤井風君だった。おそらくご両親にとても愛されて伸び伸び育てられてきたんだろうなぁ〜というのが窺える。
それともう一つ☝️わかったことがある。風君はおそらくとてつもないオーラ✨️を放っているんだろう🤩 オーラ✨️というものは、❝見る者の期待感の大きさの表れ❞なのかもしれないね。

リズム🎶Grooveが、マドンナの❝Into the Groove❞に似ているダンサンブルなチューン🎶
アルバムを聴いた印象は、ポップセンスと洗練されたメロディが特徴で、❝Hachikō❞のようなダンサブルなディスコ🌐✨️ナンバー🕺や、❝Love Like This❞のような、AORの爽やかさを持つ曲があり、80年代のソウルやR&🅱️を感じさせるとろけるような美しき❇️曲もあるアルバムだ!
アレンジャーに、NewJeansの250(イオゴン)を起用したところに、このアルバムのダンサンブルな特徴がハッキリと出てる。

『なんて気持ちいいんだ!(≧▽≦)』
エモい・風だ(*˘︶˘*).。*♡











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