今日の1曲🎶❝Burn❞🎙️ディープ・パープル 中道・泣きっ面に蜂か…高市首相はタブー「宗教法人への課税」に着手できるか 創価学会が震え上がる「強烈カウンターパンチ」

作詞・作曲:リッチー・ブラックモア、ジョン・ロード、イアン・ペイス、デヴィッド・カヴァデール
編曲:Deep Purple

先の衆院選では連立与党で352議席を獲得した高市首相。公約に掲げていた食料品の消費税ゼロ案(税収減は年約5兆円)をめぐり、代替財源の確保として「宗教法人への課税」という秘策に着手する可能性を2月12日のデイリー新潮が報じた。

公平性が改善される「宗教法人課税」のメリット「宗教法人への課税」。それは歴史的大敗をした中道改革連合にとって、まさに泣きっ面に蜂のような政策だろう。

仮に実現すれば、現行の「課税免除」を解除することで年4〜5兆円規模の税収になり得る。しかし、宗教法人への課税は歴史ある神社・仏閣などに打撃を与えるため、日本の文化の損失につながるという批判もある。

敷地に課税しなければいいんジャネ⁉️

昨年10月、公明党が自民党との連立を離脱して、立憲民主党と中道を結成したため、それまでの自民・公明の連立与党時代には触れにくかったテーマにも「正面から踏み込める」という空気がある。

もし宗教法人課税が現実に動き出したとき、支持基盤に創価学会という巨大な宗教法人を抱える公明にとっては大きな痛手となる。もともと「内部から崩壊するかも」との見立てすら報じられていたが、宗教法人課税は党内対立を一気に先鋭化させる“分裂装置”にもなり得る。

本当に高市総理は、タブーに切り込めるのだろうか⁉️🤔…

おいらはやると思うけどな!あれだけ太田光に詰められたんやから、意地でもやると思う。高市総理は、いつも本気だ!

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