
初回のベネズエラ、先頭打者のアクーニャjrの衝撃のホームランから始まり、その裏ののジャパンの先頭打者大谷翔平のお返しの1発‼️で、試合ご始まり、ベネズエラツーベース日本🇯🇵1−2🇻🇪とまた離され、サトテルのタイムリー ツーベースと、負傷した鈴木誠也と交代した森下の3ランを見届けて、約束してたアマチュアライヴに出かけた。新開地のカフェ☕でのジャズ♬ライブだ。本当は、「WBCが観たいよぉ〜🥴」が本音やったけど、お世話になってる知り合いの社長のお誘いだからドタキャンするわけにはいかなかった。
まぁ、3点差で山本由伸が投げてたら勝つやろ!と信じて疑わなかった。そしてライブが終わったときに、MCが言った。「日本は負けてしまいましたけど…」「エッ⁉️負けたん⁉️マジで⁉️(゜o゜;」「第2先発が打たれたんか⁉️(⑉⊙ȏ⊙)」
家に帰ってNetflixで、再生して観た。隅田も伊藤大海もホームラン打たれとるやん✧\(>o<)ノ✧おいらは思った。この敗戦は選手のせいではなく、ベンチのせいだと!井端監督の終始暗い顔が気になっていた。

大谷翔平は笑顔でいるのに…山本由伸は尻上がりに良くなっていたのに、何故4回で降ろしたんだ⁉️ベンチの采配が敗因だと思う。終わってからのタラレバは無粋やけど、山本由伸を降ろすのなら、彼より調子の良い投手を使うべきだった。準決勝で先発に使う予定の菅野を使って欲しかった。だって負けたら終わりでしょ⁉️隅田は仕方ないとしても、沢村賞投手の伊藤大海は、この大会は調子は良くはなかった。ストレートも高めに浮いていたし、ストレートに滅法強いベネズエラ🇻🇪打線には通用しなかった。
日本のエース・山本由伸が先発しているにもかかわらず、序盤から隅田と藤平がバタバタと入れ替わりで準備を始めた。ベンチの焦りを感じさせる異様な光景に映った。結果的に2番手・隅田と4番手・伊藤が痛恨の本塁打を浴び、ブルペン陣がガタッと崩れた。1次リーグで中継ぎとして2戦無失点の宮城は温存したのだろう。“秘密兵器”の種市を2番手で投入していたらどんな結果になっていただろうか。問題の一端は隅田と伊藤の両投手ともに所属チームでは先発である点だ。やはりリリーフ専門の投手を招集そして起用すべきだったと強く思う。🤨


井端監督の今日の先発にサトテルを2番に置いたのと、鈴木誠也の負傷のあとに近藤を使わずに、森下を使ったとこまでは、井端監督の采配!ズバリ的中‼️🤩したな!と思っていた。しかし、試合の流れを読み切れてなかった。4年前の栗山監督の時の選手とのコミュニケーションをしっかりと取れていなかったんやないかな?なんか選手とコーチ&監督との一体感も感じられなかった。井端監督はNPBでも監督経験がなかったのが命取りとなったのではないのかな(゜o゜;⁉️負けたら終わるのに、次のことを考える必要はなく、調子の良い投手をマウンドにどんどん送り出すべきだったと思う!選手の、せいではなく、ベンチの采配が、オリンピック、プレミア12.WBCで、準々決勝で負け、初めてベスト4に進出出来なかった。なんか投手の出し惜しみで負けたようで残念でならなかった。
そしてベネズエラは、本当に🇯🇵を具によく研究していたと思う。そして対策が、全員の、選手に生き渡っていた。

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