

『くらべてえらぶ衆院選2026|マニフェスト比較|早稲田大学デモクラシー創造研究所 – 早稲田大学デモクラシー創造研究所』https://share.google/97miJOeMa6W7EIM2s
コピーの要領でURLなぞって開いて下さい。とにかくとてもわかり易くまとまってます。🤓
1️⃣ 外国人の土地購入制限に積極的な党日本保守党: 外国人や外国法人による日本の土地購入、特に水源地、防衛施設周辺、重要インフラ周辺の購入に非常に厳しい制限、あるいは原則禁止を訴えているのは…
⚪️参政党:日本人ファーストがスローガン。「安全保障」の観点から、外国資本による日本の国土(森林、水源、農地など)の買収を強く規制すべきと主張しており、土地取引の事前審査制などを提案している。
⚪️規制強化の傾向がある党
自民党:2021年および2022年に成立・施行された土地利用規制法(重要施設周辺土地取引規制法)を基盤としつつ、さらなる規制強化を検討する派閥や議員が存在する。
安全保障上のリスクがある土地取引には慎重です。日本維新の会: 安全保障の観点から、外国人による重要土地取得には法的規制を設けるべきだという立場を取っています。
我が街兵庫県一区候補者


もうおいらは1択で決まっている。その方とは昨年、小料理屋で偶然お会いし、少し話をさせて頂いたあのお方だ。

高市早苗総理は、2026年2月8日投開票の衆議院議員選挙に向け、「与党(自民・維新)で過半数割れなら即刻辞任する」という退路を断った「背水の陣」の覚悟で臨んでいる。
平均睡眠時間2時間はダメです!5時間は眠ってください。当選して、グッスリと眠ってほしい。
昨年の自民党・小泉進次郎氏はこう発言した。

自分が農林水産大臣になったときは、野党は「米が高い」と批判していた。マーケットが落ち着いてきたら「下がりすぎたらどうするんだ」と批判した。
トランプ大統領から日本は関税25%だと手紙が届いた。(野党は)「石破さんとトランプ大統領がうまくいっていないんじゃないのか」と批判した。
ふたを開けてみたらブラジル🇧🇷が50%、カナダ🇨🇦が35%。そんなに日本🇯🇵が高い関税じゃないとわかった瞬間に野党は何も言わない。
こんな一貫しない、背骨がない、与党の批判できるところばかりを探すことにエネルギーを使っている党と違って、我々はどう日本を前に進めるかを考えている。
自民党はちょっとお利口さんがすぎた。野党が言っている無責任なことは無責任だと言えばいい。混迷する世界の中で(政権を)担えるのは我々しかいない。
(福島県いわき市の個人演説会で)
おいらはこの進次郎氏の言葉に尽きると思う!進次郎氏はこうも言った。記憶に新しい『自民党の方が他の党よりもマシです!』とまで!
昨日、ある陣営から『苦戦してます』の自筆のDMハガキが届いた。
この動画を観て、皆不快感に襲われたのは事実である。
そして、どこに出てもツッコまれる野田代表と、目立ってなんぼ!の教えを山本太郎代表から指令を受けて、国会でも爪痕を残すことばかり考えている大石あきこ議員。もはや国会中継はバラエティ番組と化している。🤣🤣
いつまでも統一教会や裏金を問題視している政党や、他党の批判ばかりしている政党においらは投票しない!過去に生きている政党に現実と未来を変えてくのは不可能だからだ。
高市総理は背水の陣を敷いている。選挙過半数を確保して、睡眠時間2時間の高市総理をゆっくり眠らせてあげたい気持ちだ。
今、高市総理を辞めさせると日本は進む方向を失ってしまいそうだ。せっかく世界の海原に向けて上出来で出航したところなんだからその先を見てみたい。
高市総理は日本の最後の希望❇️だと思うけどなぁ〜🤔…野田総理に日本の未来を託して本当にいいのか??🤨

投票日は、おいらの誕生日の翌日、2月8日🌼「なんかちょーだい!」












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