今日の1曲🎶❝Rock With You❞🎙️Michael Jackson 映画『マイケル』を西宮ガーデンズのTOHOシネマ🎦に観た。大音量🔊大迫力‼️🤩大感動💓(・”ノノ”bravo‼

作詞・作曲:ロッド・テンパートン
編曲:クインシー・ジョーンズ

おいらにとってマイケルはこの曲🎶

凄まじい映画体験🤩だった。まず、音楽が圧巻だった。浴びるマイケルの楽曲、歓声、ステージの熱気。あれはもう、映画を観ているというより、巨大なライブ会場の中で実際にライヴを観ている感覚に近かった。特にクライマックス‼️スタジアムの光✨️観客の熱狂‼️そしてマイケルがステージに立った瞬間の空気!あの場面は、本当に圧巻‼️🤩気づいたら涙が流れていた😢。泣こうと思って泣いたのではなく、心が自然に反応してしまったのだ。音量と映像とマイケルの存在感に観ている者の🩵を一気に持っていかれてしまったのだ。

おいらはこれまで、音楽映画で何度も心を揺さぶられてきた。『ジョージ・ハリスン』『ボヘミアン・ラプソディ』『ロケットマン』『ホイットニー・ヒューストン』そのどれもに感動を覚えた。でも『マイケル』は別格だった。その音の迫力‼️🤩は圧倒的だった

【ストーリー】

物語は、マイケル・ジャクソンの幼少期から始まる。インディアナ州ゲーリーで育った少年マイケル。

兄弟たちとともにジャクソン5としてステージに立ち、圧倒的な歌声と存在感で人々を魅了していく。

まだ幼い。けれど、歌い出した瞬間、空気が変わる。そこには、子どもらしい無邪気さと、すでに運命に導かれていくようなな輝きがある。

やがてマイケルは、家族の中で、兄弟の中で、音楽業界の中で、少しずつ特別な存在になっていく。父ジョー・ジャクソンの厳しい指導。母キャサリンの静かな愛。兄弟たちとの絆。幼い頃から浴びる拍手喝采。

その一方で、子どもとしての時間を十分に生きる前に、ショービジネスの世界へ押し出されていく痛み。映画は、そうした光と影を描きながら、マイケルがソロアーティストとして飛躍し、やがて世界最高のエンターテイナーへ駆け上がっていく道のりを追っていく。

主人公マイケル・ジャクソンを演じるのは、彼の兄ジャーメインの息子であり、実の甥にあたるジャファー・ジャクソン

本作は、『ボヘミアン・ラプソディ』の製作陣が手がける音楽伝記映画で、ジャファー・ジャクソンはこの作品が俳優デビューとなる。演技・ダンスの猛特訓を経て、マイケルのアイコニックなパフォーマンスを見事に再現している。

圧巻‼️だったのは、❝Thriller❞のMVの再現度だ!

ジャファー・ジャクソンの再現度が凄い‼️
今年のアカデミー賞🏆️候補に推したい!

《劇中で流れるマイケルの楽曲》

①アイル・ビー・ゼア (ジャクソン5)

②さよならは言わないで (ジャクソン5)

③フーズ・ラヴィン・ユー (ジャクソン5)

④メドレー:帰ってほしいの~ABC~小さな経験 (ジャクソンズ)

ベンのテーマ (ジャクソンズ)

⑥今夜はドント・ストップ

⑦ビート・イット

⑧スリラー

⑨ビリー・ジーン

⑩スタート・サムシング

ヒューマン・ネイチャー

この曲はマイケルが自分の曲のなかで、一番誇りを持っている大好きな曲♬だと語っている。

作詞:ジョン・ベティス(カーペンターズの「トップ・オブ・ザ・ワールド」や「イエスタデイ・ワンス・モア」などで知られる作詞家)作曲:スティーヴ・ポーカロ(TOTOのキーボーディスト)編曲:スティーヴ・ポーカロ / デヴィッド・ペイチ / スティーヴ・ルカサー(TOTO)

ワーキン・デイ・アンド・ナイ

BAD

オフ・ザ・ウォールの時はまだレコード業界には入ってなかった。スリラーが発売されたときはディスクポート西武高槻店だった。BADがリリースされた時は神戸WAVE店。それぞれのアルバムに収録されている曲に色んな思い出があって、おいらはそれを思い出してグッと来た(TT) 純粋にマイケルの曲を聴いてるだけで泣けてくるのだ…(TT)

おいらが初めて泣いた(´;ω;`)ウッ…リトル・マイケルの曲

おいらがマイケルの曲で大好きなのがマイケルポールが一人の女の子を取り合うこの歌❝The Girl is Mine❞だ。こういうサウンド♬をアーヴァン・メローと呼ぶのだろう🤔…とてもお洒落でキラキラ✨️してる🩵改めて、マイケルのソングライトのセンスは素晴らしい🤩と思う!クインシー・ジョーンズのアレンジのセンス❇️良さにもやられてしまった。🥹 この曲を聴くと小さい事に悩んでるのが馬鹿らしくなる…🥴

残念ながら劇中では流れなかったが、神戸⚓️元町の居留地を車で流してる時なんかに聴いたらとても幸せな気持ちになるだろう…(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)マイケルポールが大好きだから、とても楽しそうにレコーディングしてる。🤠シンセサイザーをデヴィッド・フォスタープレイしている。どうりでキラキラ✨️してるわけだ🤩。

作詞・作曲:マイケル・ジャクソン
編曲:クインシー・ジョーンズ

こういう曲を多幸感💟音楽と言うんだね🥰
まさにクインシーマジック🎩
マイケルもクインシーは、もういない(TT)

マイケル・ジャクソンの生涯には、その絶大な名声ゆえに多くの「噂」や「疑惑」がつきまとった。その中には、裁判で無罪が証明されたもの、医学的な事実が判明しているもの、そして単なる都市伝説まで様々なレベルのものがある。でも、そんなゴシップ的な話はもういい!おいらがこの映画の良心🤍を感じたのは、マイケルが絶頂⤴️⤴️の❝BAD❞で終わった事だった。でも、ジャネットいなかったね?姉のラトーヤは居たけど…

ラトーヤ・マイケル・ジャネット

マイケルは『聖人』か『怪物』か⁉️とかもうどうでもいいじゃない!マイケルは地球の人類にダンス💃のカッコよさ✨️ダンスの楽しさを教えてくれた…それだけの事実でいいジャン!🤠マイケルは🌐全人類を幸せにしたんだから…

作詞・作曲: マイケル・ジャクソン/ポール・アンカ
編曲:マイケル・ジャクソン/ジャスティン・ティンバーレイク
この曲は、2014年5月2日リリースされたが12年経った今でもこの曲を超える楽曲は出て来ていない…あくまで私見やけどね曲が素晴らしすぎて✨️何度も泣けてくる(TT)

https://www.michael-movie.jp

映画が終わったあと、🚹️に行ったが、彼女が外で待ってるのを見越して、ムーン・ウォーク🚶‍➡️で🚹️から出て来たかった。でも、おいらは残念な事にムーン・ウォーク🚶‍➡️は出来ないのだ…🥴練習したことはあるんやけどね〜🚶‍➡️この時のために完成させるべきだった!🙄

彼女は終始ハンカチを離せなかった(´Д⊂グスン…TOKYOタクシーの時と同じやん!?そんなに泣くとこある??(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

後で聞くと「そんなに泣いてない…」と言っていた。

マイケルのライブは、1987年9月19日に西宮球場に行った。その時のコラム✒️だ。

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