今日の1曲🎶❝燃える架け橋❞🎙️MIKE CURB CONGREGATION 面白くもな〜んともないよ!『🇺🇸にとって、大義なき戦争💥トランプ大統領に、とって、🇮🇷は邪魔な国』

おいらか初めて独りで観に行った🎦『戦略大作戦』
クリント・イーストウッド、テリーサバラス、ドナルド・サザーランドetc…

殺害されたハメネイ師はどんな人物?大統領より絶対的な最高権力者。 

イラン🇮🇷の最高指導者アリ・ハメネイ師(86)が2月28日に死亡したと、国営イラン放送などのイラン🇮🇷メディアが1日、一斉に報じた。米国🇺🇸とイスラエル🇮🇱の攻撃で殺害されたとしている。 

ハメネイ師はイラン🇮🇷北東部マシュハド生まれ。1960年代から加わった親米パーレビ王朝の打倒を目指すイスラム運動では国王批判の演説や講義を各地で重ね、計6回の投獄や流刑を経験。運動の主要メンバーの1人として力をつけ、79年のイラン革命後は国防次官や革命防衛隊の司令官を歴任した。 

革命を率いた初代最高指導者ホメイニ師の死去を受け、89年に大統領から最高指導者座に就いた。ホメイニ師のようなカリスマ性はなく、地味な性格と言われた。だが、先代が「大悪魔」と呼んだ米国🇺🇸への不信感は並大抵ではなく、「米国🇺🇸の最重要目的はイラン🇮🇷の弱体化である」といった発言を繰り返した。 

国教であるイスラム教シーア派の宗教指導者で、シーア派の教えに厳格な国家体制を重視し、反米・反イスラエルを基調とする保守強硬路線を敷いた。政治も軍も掌握し、国政のあらゆる重要課題の決定権を持ち、大統領よりも強い絶対的権力者だった。

アメリカ🇺🇸とイスラエル🇮🇱によるイラン🇮🇷への攻撃で、最高指導者のハメネイ師が死亡したとの情報が伝えられる中、アメリカ🇺🇸西部ロサンゼルスでは、イラン系住民の間で歓喜の声が上がった。記者「つい先ほどハメネイ氏の死亡が伝えられまして、こちら喜びに沸いています」イラン🇮🇷国外で最大規模のイラン人コミュニティがあり、「テヘランゼルス」とも呼ばれるロサンゼルスでは、現体制による迫害や弾圧から逃れてきた人々らが集まり、アメリカ🇺🇸とイスラエル🇮🇱によるイラン🇮🇷への軍事攻撃を歓迎した。集まった人々「トランプ大統領ありがとう‼️」アメリカ在住のイラン人「これ以上ないほど幸せな日です。彼(ハメネイ氏)は、あの怪物はもういないのです」「なぜ私たちが飛び跳ねて喜んでいるのか。長い間、平和も自由もなかったからです」「抑圧されてきた人々を解放してくれたアメリカとイスラエルの介入を歓迎します。きょうという日は、人権のために人々が立ち上がった日なのです」こうした声が上がる一方で、中東情勢のさらなる不安定化を懸念する見方もあり、今後の行方が注目されます。

とはいえ、ハメネイ師が亡くなっても同じような人物がウジャウジャ次の指導者の座をねらっているから、イラン🇮🇷は永遠に変わらない、変われない…

《有力な後継者候補正式な次期最高指導者(ヴェラーヤテ・ファギーフ)の候補》

モジタバ・ハメネイ師(56): ハメネイ師の次男。有力候補とされますが、革命の理想に反する「世襲」への強い反発が国内外にあります。

ハッサン・ホメイニ師:建国の父ホメイニ師の孫。改革派寄りの立場で、軍や宗教界の一部から支持があるとされている。

アリ・ラリジャニ師: 現実主義的な保守派。危機の管理能力が評価されているが、聖職者ではない(最高指導者は通常、高位聖職者である必要がある)点が課題。

【そもそも何故、🇮🇷が攻められるのか⁉️】

イラン🇮🇷が周辺諸国(主にイスラエル🇮🇱や米国🇺🇸)から攻撃を受ける主な理由は、大きく分けて以下の3点に集約される。

1️⃣核兵器開発への疑い イランが秘密裏に核兵器を開発しているという強い疑念が持たれている。

核濃縮の加速》 2025年にIAEA(国際原子力機関)がイラン🇮🇷の核濃縮活動を重大な規律違反と認定しており、核武装を阻止したいイスラエル🇮🇱やアメリカ🇺🇸が軍事的な圧力を強めている。

核施設の破壊》 2025年6月には、米国🇺🇸とイスラエル🇮🇱が、イラン🇮🇷国内の主要な核施設を標的に大規模な空爆(ミッドナイト・ハンマー作戦)を実行した。

2️⃣イスラエルとの激しい対立=イラン🇮🇷は1979年のイスラム革命以降、イスラエル🇮🇱の存在を認めておらず、直接的・間接的な軍事衝突が続いている。 いわゆる、❝イライラ戦争❞だ。

「代理勢力」の支援=イラン🇮🇷は反イスラエル🇮🇱を掲げる武装勢力(レバノンのヒズボラなど)を支援しており、これに対する報復としてイスラエル🇮🇱がイラン🇮🇷の軍事拠点を攻撃することがある。

直接攻撃の応酬=2024年から2026年にかけて、両国間ではミサイルや無人機による直接的な報復合戦が激化している。

3️⃣中東地域での主導権争いと米国🇺🇸との関係悪化イラン🇮🇷は中東における影響力を強めようとしており、それが米国の国益や、サウジアラビア🇸🇦などの周辺アラブ諸国との緊張を生んでる。

原油輸送路の安定=イラン🇮🇷は世界のエネルギー供給の要であるホルムズ海峡に面しており、ここを封鎖するなどの威嚇行為が国際的な軍事介入を招く要因となっている。

米国🇺🇸の政権交代=2026年に入り、米国🇺🇸のトランプ政権がイラン🇮🇷に対して再び強硬な姿勢(制裁だけでなく直接攻撃も含む)をとっていることも大きな背景にある。 簡単に言うと、「核を持ってほしくない」「イスラエル🇮🇱と激しく敵対している」「中東で大きな力を持とうとして他国と衝突している」という3つの理由が絡み合っているのだ。

🇮🇷と🇮🇱の対立は、45年以上にわたる深い歴史的・宗教的対立に根ざしている。

この戦争でほくそ笑んでるのは、プーチン大統領と習近平だ。アメリカに、戦争の大義がないこの戦争が長期化すると、アメリカのミサイルの数が激減する。ウクライナや台湾への武器提供が出来なくなるからだ。このタイミングで、台湾有事も起こるかもしれない。恐ろしい事態が地球上に起きている!これはもう、第三次世界大戦が現実になりつつある!キョワ〰️い‼️(⁠。⁠ŏ⁠﹏ŏ⁠)

地政学リスクで、株価も乱高下⤴️⤵️し、またまた、金の価格が上がるやろね。

地球上で、もっとも危険な指導者。

①習近平🇨🇳②プーチン大統領🇷🇺③トランプ大統領🇺🇸④金正恩🇰🇵⑤ハメネイ氏🇮🇷⑥ルカシェンコ大統領🇧🇾

なんとかならんもんかね?(⁠눈⁠‸⁠눈⁠)

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