『吉田拓郎 80歳で復活‼️妻の献身と2人の男👥』
拓郎の曲は、名曲だらけだけど、今日は❝このアーティストのこの一曲❞ではない日なので好きなこの曲を…
1970年のデビュー以来❝結婚しようよ❞などの名曲をヒットさせ、『フォークの帝王』と呼ばれてきたミュージシャン・吉田拓郎(80)おいらにとっては『ロックの人』やけどね。歌詞はとにかくロックだよね。🤠
2022年末に音楽活動からの“リタイア宣言”をしていたが、今年2月のラジオ特番で引退を撤回し、復活ライブの開催を発表した。4月13日に名古屋、同月25日に大阪での復活ライブが行われ、傘寿を迎えたばかりの吉田は、アンコールでステージを駆け回り、集まったファンを熱狂させた。復活の裏には、妻・森下愛子の献身と2人の男の存在があった。復活ライブに駆けつけた大友康平&坂崎幸之助が明かした吉田拓郎への思い、妻の献身があって実現したのだ。
今なら、数万人分が即完売!になるのに、2000人規模の会場で愛知と大阪のみ。そして何故か東京ではやらない。この身勝手さ(良い意味で)が80歳になっても未だ、自分の我儘をを貫く所が拓郎らしい。


フェスティバルホール公演のチケット代金は、全席指定で23,000円 それだけの価値はある!でもおいらは参加しなかった。
セットリスト❝春だったね❞ ❝ペニーレインでバーボン❞など、1970年代の代表曲を含む全24曲を披露した。20年ぶりの大阪は、2009年のツアーが体調不良で中止となった「因縁の地」であり、本人も「やり残したことがある!」と語っていた場所での待望の復活となった。さすがは広島の漢!自分のしでかした事に、落とし前をつけに来たんだやね。
1.春だったね
2.ペニーレインでバーボン
3.虹の魚
4.流星
5.アウトロ
6.王様達のハイキング
7.全部だきしめて
8.メドレー
・Stand By Me
・Please Mister Postman
・My Girl
【TAKUROU バンド・メンバー】
武部聡志:Keyboards(音楽監督)
河村“カースケ”智康:Drums
松原秀樹:Bass
鳥山雄司:Guitar
渡辺格:Guitar
玉木正昭:Percussion
本田雅人:Saxophone
加藤いづみ:Chorus
今井マサキ:Chorus
吉岡悠歩:Chorus
土居康宏:Chorus
オープニングが、ツアーのタイトルになっている❝春だったね❞コレは、ファンは随喜の涙を流すやろね〜(´;ω;`) 11曲で23000円かぁ〜🤔1曲単価2000円か…『フォークの帝王』だけの事あるね🤠!
「いやぁ〜カッコいいわ!🤩」カースケのドラム、鳥山雄司も!
とにかく、拓郎さんのカムバックが単発にならないように祈ってます!( ꈍᴗꈍ)
「俺たちの“拓郎先輩”が光り輝いていました」 名古屋公演を観た大友康平が取材に応じ、感想を明かした。「心の底から興奮し、感動しました。声もよく出ていたし、俺たちの“拓郎先輩”が光り輝いていました」

吉田を❝神✨️❞と敬う坂崎幸之助もまた、名古屋公演を鑑賞。次のようなコメントを寄せた。
「名古屋公演も全て良かったですが、特にオープニングはとてもかっこ良かったです」
一度はリタイアを宣言した拓郎さんが、こうしてまた最高のパフォーマンスを見せてくれたことに感謝しかありません。「もう一度拓郎さんに会えた」というこの奇跡、ファンとして一生語り継ぎたいですね!

2025年〜2026年時点のライブシーンにおいて、J-POPの第一線で活躍する最年長アーティストとしては、小田和正(78歳)だったけど、(ちなみに永ちゃんは76歳)拓郎(80歳)が最年長に舞い戻った!
ーPSー
拓郎氏の復活を一番喜んだのは坂崎幸之助やろね。オールナイト・ニッポンでの2人の丁々発止のやり取りを聴いてればわかるよ!🤠坂崎氏は拓郎大好きやからね。
「名古屋公演も全て良かったですが、特にオープニングはとてもかっこ良かったです」と言っている。
面白すぎ!(≧▽≦)ずっと聴いていたい!
しかしキョンキョンの笑い声がメチャ可愛い!🥰
久々に聴いたけど、オールナイトニッポンのきオープニング曲🎶ハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラスの❝ビタースウィート・サンバ❞は、懐かしいしとても愉しい気分になるね!(θ‿θ)
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名古屋公演のセットリスト見ました。結構、いい選曲でしたね。
新し目の曲が多くなると予想してしまい、失礼しました。
このセットリストなら私も観てみたかった。