

本命 ◎カランダガン(パルザローザ)🇫🇷(グラファール)✕愛国産 騙馬 全芝(6.5.1)
現在、ロンジンワールドベストレースホースランキング1位の👑世界最強馬🏇という、G13連勝中!で、何よりの武器は、世界屈指と思える瞬発力!グラファール師の所有馬で、昨年6着のゴリアットと比較しても日本の馬場向きで、G13連勝中!使うごとにパフォーマンスを上げている。
【フランシスアンリ・グラファール調教師のコメント】「けさは軽めの運動でしたが、馬はスムーズに動けていました。すべて順調で、レースに向けて仕上がっています。枠順(馬番8番)はパーフェクトで、満足しています。ミカエル・バルザローナ騎手とも話をしますが、あすもきょうと同じく軽めの調教をする予定です」
2005年のアルカセット(デットーリ)から20年ぶりの外国産馬の載冠なるか。

対抗 ◯サンライズアース(池添)石坂(栗東)✕ノーザンF)
京都大賞典2着、阪神大賞典1着と1コーナー先頭から粘り込む形が板についた逃げ馬。内枠を生かし、今回もマイペースの逃げに持ち込む公算大!逃げ先行が有利!

▲ クロワデュノール(池添)斉藤崇(栗東)✕ノーザンF
今年のダービー馬で府中(3.0.0)凱旋門賞の影響は少し懸念はあるが、昨年シンエンペラーも凱旋門賞12着から2着と激走!枠も良いので凱旋門賞14着からの巻き返しを期待。
△ マスカレードボール(ルメール)手塚久(美浦)✕社台F
前走天皇賞秋1着(中団から上がり32秒3)、ダービー2着・皐月賞3着と3歳G1で安定。中団外で脚を溜め、直線で大外一気の差し脚を繰り出す。外枠で喜んでる陣営はこの馬だけ。もし、この馬がスーパーホースなら勝つやろね。
1番人気のマスカレードボールは、府中(3.1.0)騎乗するクリストフ・ルメール騎手(46)は、これまで同レース4勝(09年ウオッカ、18年、20年アーモンドアイ、23年イクイノックス)。今回勝てば、武豊騎手と並ぶJC最多タイの5勝目がかかる一戦。鞍上は「豊さんは5回も勝っていてすごい。レジェンドジョッキーですからね。それに並べるチャンスなので、今回にかけるモチベーションは高いです」と意気込む。ただ、このレースは、3歳馬はやや苦戦。4歳馬、5歳馬が圧倒しているので、2着、3着付けがいいかも。


△ ジャスティンパレス(C.デムーロ)杉山晴(栗東)✕ノーザンF
前走天皇賞秋3着、宝塚記念3着などG1で終い確実。後方~中団後ろでじっくり脚を溜め、3~4コーナーから外を回してロングスパートに持ち込む。団野➜C.デムーロ鞍上強化!昨年は5着。

△ ダノンデサイル(戸崎)安田(栗東)✕社台F
2番人気のダービー馬。戸崎が拘っているダービー馬。今回、おいらの本命馬カランダガンをドバイG1で、下している。カランダガンは。まだ成長途上だったが。ただ、この馬は内枠でらち沿いを走らせると強いので外枠は割り引き。

△シンエンペラー(坂井)矢作(栗東)✕🇫🇷
昨年2着馬。昨年JC2着時は通過順1-1-2-2の積極策。サンライズアースを見る番手~外2番手で、全体のペースを引き上げる。まだ4歳で若い。ただ、外枠はやはり割り引き。

△ タスティエーラ(レーン)堀(美浦)✕ノーザンF
昨秋天皇賞秋2着、QE2制覇など2000~2400mで実績十分。内目の中団でロスなく運び、直線で進路が開けばしぶとく伸びて来る。
昨秋天皇賞秋2着、QE2制覇など2000~2400mで実績十分。内目の中団でロスなく運び、直線で進路が開けばしぶとく伸びて来るタイプです。
❌️穴 アドマイヤテラ(川田)友道(栗東)✕ノーザンF
非根幹距離が得意な長距離馬。全芝(5.1.1)過去に、ルメール➜武豊のお手馬。川田は他に乗り馬がなかったのか…前走、京都大賞典は天皇賞(秋)に次ぐ好成績。


大穴 ❎️ブレイディベーク(マーカン)宮田(美浦)✕ノーザンF
唯一の牝馬。元はルメール馬。府中(3.0.0)東京新聞杯・新潟記念・天皇賞秋で33~32秒台の上がりを連発する切れ味自慢!序盤は後方待機から直線大外一気が基本形で、ペースが流れるほど浮上しやすい。ミドルペースで流れそうだが末脚を秘めている。ここ6走は.勝ち馬より0.5秒以内。マイルも走ってきたので距離が長いか…
【総評】
逃げ先行馬有利。やはり、前走G1連対馬。ノーザンFが無双!4歳5歳馬が有利。
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