❝燃えろさなえ❞は、ミュージシャンの世良公則さんが、2026年4月12日に開催された自民党大会において、自身のヒット曲「燃えろいい女」の歌詞を替えて披露したフレーズ。このパフォーマンスは、当時の高市早苗首相(第104代)を激励するためのサプライズ演出として行われた。

布袋寅泰氏が炎上した主な理由は、2026年4月に自身のSNS(X)で行った、政治とロックの距離感に関する発言だ。 炎上の経緯は、2026年4月11日、英国のロックバンド「ディープ・パープル」が来日時に首相官邸を表敬訪問し、高市早苗首相と面会した。
https://youtu.be/qnI1iwtjV5I?si=7GpN–8Wc3H-GGef

これに対し布袋氏は、「未だかつて日本の首相がロックンロールと交わったことがあったか?素晴らしいことなんだよ」と投稿した。この発言が「権力(政府)への接近を肯定している」と受け取られた。ロックは本来「体制や権力に抵抗する文化」であるという信念を持つ層から、「ロックらしくない」「体制に媚びている」といった批判が殺到した。

LOVE PSYCHEDELICOのギター・NAOKI氏がこの投稿を引用し、「芸術に政府のお墨付きなんていらない」「全く素晴らしいと思わない」と真っ向から否定。これが大きな注目を集め、議論をさらに加速させた。


おいらは別に配慮が欠けていたとは思わない。誰に対して!?(゜o゜;自分が素直にそう思ったんなら謝る必要なんてない!ロッカーは、反体制でないとダメなんか⁉️(・o・;)布袋寅泰の音楽はロックじゃなくて、ポップスだとしたら別にいいんやない?「ロックは反逆だ!」なんてのは、70年代の欧米のロックの古い思想やないの⁉️(゜o゜;ロッカーだからと言って、何でもかんでも政府に抗うのはおかしいよ!政府が正しい事をやってるのにそれにケチを付けるのは頭おかしいやろ。それは野党と同じ。ロッカーは野党なんか⁉️(゜o゜;
やっぱりあんたは、ロッカー🎸だわ!
おいらは別に世良公則も布袋寅泰も高市総理を応援するのはミュージシャンの立場ではなく、1人の日本人としての評価だからそんなに目くじらを立てる必要はないと思うけどなぁ〜(・o・)自分が発言した事を朝令暮改する方がよっぽどロッカーやないよ!🤨
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