今日の1曲🎶❝AKANE On My Mind~饅頭こわい❞🎙️桑田佳祐

作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:桑田佳祐/片山敦夫

いよいよ待ちに待った桑田佳祐 夏祭りツアー 2026 supported by カンロGLION ARENA KOBEで19日開催された。

GLION ARENA KOBE(ジーライオン・アリーナ神戸)

兵庫県神戸市中央区の新港第二突堤に2025年4月に開業した大規模な多目的アリーナ。「神戸から感動と興奮を発信し、世界へ羽ばたく姿」をコンセプトに、民間の力で建設・運営される次世代型のエンターテインメント施設として誕生。

日本初となる「270度を海に囲まれた」水辺の絶好の立地✨️収容人数最大1万人規模を誇る関西最大級のアリーナ。男子プロバスケットボールB.LEAGUEに所属する「神戸ストークス」のホームアリーナ。

桑田佳祐 LIVE TOUR 2022「お互い元気に頑張りましょう!!」開催日:2022年12月3日(土)、12月4日(日)以来の公演で、この時もおいらは当選して2026/08/19京セラドームに参戦した。 あれからもう4年…

今回は相棒のクマさん🐻が見事に当選✨️!し、おいらは落選⤵️してしまった。クマさん🐻はおいらのバイク事故の退院㊗️として奢ってくれた。Sunkus!クマ🐻サン💙

おいらもクマ🐻さんもGLIONは初めてだったのでとても楽しみにしていた。収容人数は、最大約10,000人なので比較的コンパクトな会場だ。

(右下の画像)クマ🐻さんがおいらより前を歩くなんてスキあり!写真撮影📳のチャンス到来!おいらの思うツボやん!🤣クマ🐻さんはなぜか写真を撮られるのを極端に嫌がるのだ。後ろ姿ならいいやろ🤨

アリーナ会場入り口で、電子チケットとマイナンバーカードを見せてアリーナゲートから入場🚶入口で夏祭りの、ビニール袋をもらった。なかにはチラシと、主催企業のカンロ飴一袋とシンクロライト(バングルタイプ)が入っていた。シンクロライトとは、音とシンクロしてバングルの色が変わったり点滅したりするライブ盛り上げグッズだ。帰りには返却する。

座席は19列67&68番でアリーナではステージから右端後方だ。決してハズレ席ではない。ここのスタンドは2F.4F.5F(3Fがない)とあって座席の勾配が急なので高所恐怖症の人には厳しい。それに比べたらやはりアリーナの方が絶対に良席✨️だ。

座席からステージまでは50mくらいか…🤔このネオンは座席から撮影したもの。アリーナには『逃走中』のハンター😎の如く、撮影している者は居ないか!⁉️と…数人が目を光らせて歩き廻ってる。それでもこのネオンを撮ってみた。ライブ前なんやからええやろ。

ライブは予定通り18:30に始まった。オープニングは何か…というのを予想するのは楽しいが、今回は全く予想してなかった曲だった。4年前はアンコールに歌われたし。この歌曲は昔のおいらの十八番曲で大好きな曲だ。一気に桑田ワールド🌐に引き込まれた(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

桑田流のとてもフレンドリーでお笑い多めのMCはいつも和む。桑田佳祐のファンを大切にする気持ちが見えるからトークは何でも気持ちよく受け入れることができる。本当に優しい男だ。次々に繰り出される桑田佳祐の曲🎶レーザー光線✨️❇️が飛び交い大音量でビートが刻まれる。オープニングから立ちっぱなし!❝明日晴れるかな❞は大好きなチューン♬なのに棒立ちは🧍はつまらないのでおいら独りだけライブでバラードにリアクションするように腕を左右に振った。いわゆる独り手振り🙋…1/10000のリアクショを最後まで続けた。クマさん🐻は付き合ってくれなかった…付き合いの悪いクマ🐻さん(⁠。⁠•́⁠︿⁠•̀⁠。⁠)

セトリを見てわかるように❝時代遅れのRock’n’Roll Band❞で、サプライズゲストとして、世良公則でも現れないかな?という淡い期待を持ったけど叶わなかった。でもステージ後方の大型スクリーンに、彼らが共演したミュージックビデオ(MV)の映像が映し出され、擬似的な共演を演出して会場は大いに盛り上がった⤴️⤴️🙌🙌斎藤誠、片山敦夫が彼らの代わりをしたみたいだ。

作詞・作曲・編曲:桑田佳祐
桑田佳祐 feat. 佐野元春, 世良公則, Char, 野口五郎
全員おいらと同い年だ。
桑田佳祐 夏祭りツアー 2026 セトリ

本編
1:明日晴れるかな
2:炎の聖歌隊 [Choir] ※金テープ
3:HOLD ON(It’s Alright) ※替え歌
4:黄昏のサマー・ホリデイ
5:南谷ミュージック・シティー
6:古の風吹く杜
7:若い広場
8:時代遅れのRock’n’Roll Band
9:AKANE On My Mind~饅頭こわい
10:NUMBER WONDA GIRL ~恋するワンダ~
11:ヨシ子さん
12:明日へのマーチ
13:なぎさホテル
14:それ行けベイビー!!
15:東京
16:SMILE~晴れ渡る空のように~
17:平和の街
18:Soulコブラツイスト~魂の悶絶
19:飴とミラーボール ※ディスコ・ヴァージョン
20:スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)
21:人誑し / ひとたらし

アンコール
22:真夜中のダンディー ※替え歌
23:悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) ※銀テープ
24:月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)
25:祭りのあと 

作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:KUWATA BAND/新田一郎

何故かタイトルと曲調♬&歌詞の内容が違う❝Soulコブラツイスト~魂の悶絶❞ 歌詞の内容には実にシンパシーを感じる🙂‍↕️🙂‍↕️けれど…

作詞・作曲:桑田佳祐編曲:桑田佳祐 & 片山敦夫
(弦・管編曲:片山敦夫)

Soulコブラツイスト~魂の悶絶❞の歌詞テーマは❝未練❞桑田佳祐の楽曲の歌詞の世界は、未練に伴う深い後悔で、やり直せるものなら…と強く願うが、それが叶わないことを嘆き絶望する。桑田氏の楽曲の歌詞の通り、桑田氏の恋のカタチは今も失恋で、恋い焦がれる🥰相手とは決して結ばれない運命…既に彼女には相手がいるから恋い焦がれる相手は人のもの。自分ばかりがまだ気持ちに整理をつけられず、抱き合った時の幸福感❤️を今も鮮烈に胸に抱いている…そんな辛い悲しい気持ちを切々と訴え、まさに❝悶絶❞している姿を歌っている。「幸せになれるわけはないのに♪何故いけない人に恋🥰しちゃうんだろう」

でも、本当にそうなのかな?(⁠・⁠o⁠・⁠)おいらはそうではないと思ってる。まっいいか…

いよいよライブのラストに疾走!する雰囲気だ。新曲❝人誑し❞で、バンドと桑田氏はステージから消えた。これでアンコールとラスト・チューンは読めた(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

5分くらい経ってアンコール開始だ!ポップでエモい曲とは真逆の桑田氏のもうひとつの顔、ロックでブギな桑田氏だ。イントロを聴くと斉藤和義かと思ってしまうブギのリズム🎶

作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:桑田佳祐 & 片山敦夫

残りの数曲で桑田氏もおいらも完全燃焼🔥したい!そして例のおいらが桑田佳祐の楽曲で断トツに好きな曲が来るんだろう…

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 来ちまったぁ〰️✧⁠\⁠(⁠>⁠o⁠<⁠)⁠ノ⁠✧
幸せの絶頂⤴️⤴️だぁー‼️多幸感💟が溢れ出て涙が流れた…(´;ω;`) 幸せのモータウン🤎のリズム🎶
みんな幸せそうな顔して踊ってる🤣🤣🤣💃💃💃

桑田佳祐は日本人を幸せ🥰にしてくれる最強の音楽の使者だ!

ラストチューン🎶は予想通りツアータイトルの夏祭り🏮のライブも終わり、❝祭りのあと❞て大団円‼️

幸せな時間をありがとう‼️🤣🤣🤣あんたは世界一のエンターテイナー🥳だ‼️

とっておきの情報だぁ〰️‼️🤠》

https://southernallstars.jp/feature/kuwata2026live

「部屋がきちゃない…🥵片付けは明日やろう」

明日晴れるかな〜プロポーズ大作戦ヴァージョン》

今回の戦利品は誰にでも取れる銀のテープだけ。去年の達郎さんの時は達郎さんが使っていたミニタンバリンをおいらとクマさんに放ってくれたのをGet!したしね。
にほんブログ村 音楽ブログ ライブ・コンサートへ
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村 笑 must go on - にほんブログ村

コメントを残す