今日の1曲🎶❝音楽のような風❞🎙️EPO エポの初ライブはメッチャ楽しかった‼️🥳

作詞・作曲:EPO 編曲:清水信之

案の定、梅田のバルチカ03でインディアンカレー🍛で腹ごしらえをして(あんたも好きね〜)、NHKホールのレストラン🍴でドリンク🥤を飲んで会場に入っった。やはり想像した通り、年齢層は高い。でも紛れもなく今日の観客は純粋ににEPOが好きな人達だ。おいらは女性SSW(シンガー・ソング・ライター)なら竹内まりやユーミンと同等かそれ以上かも知れない。須藤薫と1、2を争そうくらいEPOが好きなのだ。🫶

EPOの魅力は、世田谷という日本有数のセレブ✨️エリアで生まれ育った環境が、そのアーヴァンな雰囲気を醸し出してるんだと思う。それはまりやにもユーミンにもないスペシャルなテイストだとおいらは感じている。メロディ〜やコードが垢抜けしてるのは世田谷区松原高校の先輩でもあるジャズ🎹ピアニストでありアレンジャーの清水信之氏のアレンジのセンス❇️に依る ものが大きい。もちろんEPOの洗練されたソングライトのセンス✨️がベースにはなっているけれど、清水信之氏のジャズ♬テイストがよいスパイスになり、よりアーヴァン感が出るのだと思う。リードギターの同じく松原高校で年が1つ下の佐橋佳幸のギタープレイが冴え渡る!そして松原高校の彼らの後輩には、なんと渡辺美里がいたのだ。高校に軽音楽部🎸🎷がないなんてアンビリーバボー🫨‼️そういえば数年前にこの御三方の同窓生トークをFM COCOLOの夜の番組で聴いたことを思い出した(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!とても愉しいやりとりだったなぁ〜

このホールのキャパは1,417人。2階の俺たちの座席より後ろは空席があった。想定01350人ぐらいの客入りだろう。

今日のライブをEPOが裏としたら表は山下達郎のフェスでのライブ。達郎さんとEPOが、同時に当選🎯すればみんな達郎を選ぶだろう。プラチナ❇️チケットやしね。でもEPOの関西でのライブはとても貴重なのでEPOを選ぶかも知れない…達郎が当選してもそのライブのレア度なら断然!EPOだ。

EPO コンサートツアー2026〜ALL EPO SONGS リクエスト・ライヴ〜❞が特別である理由は、ファンから募集した楽曲♬リクエストを元にセットリストを構成する、自身初の試みによる参加型ライブだからだ。要は、EPOのクィーン・オブ・ベスト🌟なのだ。

EPO 参加ミュージシャン

清水信之(Keyboards)バンマス
佐橋佳幸(Guitar)
細井豊(Keyboards)センチメンタル・シティ・ロマンス
野口明彦(Drums)センチメンタル・シティ・ロマンス
瀬川信二(Bass)センチメンタル・シティ・ロマンス
佐藤正治(Percussion)元ヒカシュー(ピカチュウとちゃうよ)

作詞:竹内正美 作曲: 細井豊
編曲:センチメンタル・シティ・ロマンス

このセンチメンタル・シティ・ロマンスは、竹内まりやのライブでもバックでプレイする信頼の厚い日本で最長のロック・バンドだ。

座席は思った通りステージからは遠い。まっ、これも時の運だから仕方がない…PM5:30になった。いよいよ、開演だ。照明が暗転するとミュージシャン達がステージに現れた。いよいよ開演だ!

おいらはオープニングは❝音楽のような風❞だという確信を持ってクマ🐻さんに告げた。いよいよEPOの登場だ‼️聴き慣れたイントロが流れてきた…やっぱり❝音楽のような風❞だった!何故か絶対的自信があった。オープニングに相応しいチューン🎵だからだ。音楽という爽やかな風を観客に届けてくれるだろう(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)…❝DOWN TOWN❞でもない❝う、ふ、ふ、ふ、❞でもないと思っていた。EPOの楽曲のなかでもこの有名過ぎる曲🎶は最後の方に演るハズだ!🤔

EPOコンサートツアー2026 〜ALL EPO SONGS リクエスト・ライヴは、ファンからのリクエストを基にその場で、または事前に選出された18〜20曲前後で構成される特別なライヴなのだ。

おいらは特に2ndアルバムに入っている❝Goodies❞が特に好きで、生で聴けたのが幸せだった🥰

作詞・作曲:EPO 編曲:山下達郎

やはり大好きな曲が流れてくると泣きそうになる…(´;ω;`)ウッ…EPOのコーラスが終わったあとの歌入りのパートが大好きなのだ。(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)コードはおそらくマイナー系の7thコードのハズ。やはりクマ🐻さんの言う通り7thコード使いは洒落ている。だから7thコードを使うフュージョンはお洒落に聴こえるのだ。クマ🐻さんは元エレクトーン講師だったから、ジャズ理論はほぼ把握しているのだ。

作詞・作曲:EPO 編曲:清水信之
好きなんよねぇ〜この曲も🎶EPOの好きな曲の特徴は、
AメロからBメロの多分、7thコードで始まりる感じがが好きなんよ。Goodiesのコーラスからの歌い出しも好きだ。(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

この曲終わりで、ちょっと前まで(昔)指 笛を鳴らしていたけど、最近はスースーと空音ばかり出てしまう。❝ピーッ‼️❞いう空気を切り裂くような鋭い音が出ない…🥴なんか悔しい!(⁠눈⁠‸⁠눈⁠)

おいらはライブ前にレストランでドリンク・バーで3杯もソフトドリンクを飲んだのでライブの最中なのに🚹️に行きたくなり🚹️に行った。そのついでに🚹️で指笛を鳴らしてみた。かすかになるけど息が漏れているのか、❝ピーッ‼️❞という鋭い音が出ない。2階の離れた席から声を出すには割と勇気は要るけど、指笛にはそれがないのでレスポンスするには最適な方法だ。席に戻るとしばらくしたら忘れていた曲が演奏されていた。昔、ディスコ🪩✨️でよく流れていた❝セクシーバス💋ストップ❞だ。あっ!そういやこんな曲もあったなぁ〜🤩ちゃんとリクエストした人達がいたんやな…🤠

オリエンタル・エかクスプレスのインストゥルメンタルのカヴァー曲で、後に浅野ゆう子のヴァージョンがヒット‼️した。このEPOのカヴァーソングCDも持っている。荒井由実の❝12月の雨❞が特に秀逸❇️だ。では、オリジナルのオリエンタル・エクスプレスも聴いてみて(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

そしてEPOの、デビュー曲の達郎氏ソングライトの❝DOWN TOWN❞が始まった!もうこの曲🎶演ってしまうのん?ライブ終焉の予感がした…

作詞:伊藤銀次 作曲:山下達郎 編曲:山下達郎/清水信之

この頃になるとおいらはノリに乗っていて🕺とっくにスタンドアップ🕺していた。手拍子を打ちながらダンス🕺したり、指笛も弱いけど鳴ったし、叫び続けた!『EPOぉ〰️‼️(G.馬場ではない)』『最高ぉ〰️‼️』だとか『佐橋ぃ〰️‼️(年下やしゴメン))清水さ〰️ん‼️(バンマスなのでさん付け)』など恥ずかしくもなく大声で叫んでいた!🤣🤣2階なのにおいらだけが暴れていた🤣

クマ🐻さんも常軌を逸して🤣「エポ〰️‼️🥰」と叫んでいたし、心から楽しんでるようだった。(良かったぁ〜‼️(⌒▽⌒)コレはクマ🐻誕のギフトだし)←心の声

EPO〰️‼️

そしていよいよラスト(ToT)/~~~チューン🎵❝う、ふ、ふ、ふ、❞で、EPOのスペシャル✨️ライブは大団円を迎えた。

この曲はおいらにとってもスペシャル❇️な1曲🎶で、桜🌸咲く春本番🌷の季節がやって来ると、もう20年以上、花見🌸🌸ドライブで100回くらいは車でかけている。春🌸を存分に満喫(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)、できるスペシャル❇️チューン🎵なのだ! 1年で1番幸せな気分になるモーメント🌼だ。

春ソングの他では、Shadowsの❝春がいっぱい❞と、竹内まりやの❝色・ホワイトブレンド❞ そして大瀧詠一の❝恋するふたり❞が、おいらの桜🌸ドライブ・チューン🎵のお薦めのBIG4なのだ。

作詞・作曲:EPO 編曲:清水信之

この曲はアレンジャーの清水信之氏のアレンジ…🎹ワークスの最高傑作だ‼️🤩こんなにウキウキ💓する曲はそうない!温もりまで感じる究極の春ソング🎶だ!余談やけど、もう一つのコラム✒️euphoria💟ミュージック(多幸感🩷音楽)ては、アレンジャーにフィーチャーしてるので、もちろん清水伸之さんも特集するよ。名曲✨️だらけだよ🤠

今日の1曲🎶❝う、ふ、ふ、ふ、❞🎙️EPO 春は確かに、う、ふ、ふ、ふ、🥳…

おいらは最後に咄嗟に大声で叫んでしまった!『また来てやぁ〰️‼️🤩』と…心からそう思って出てしまった😆

EPOの、声に艶もあって良く出てて、未だになんか可愛らしい❣️とにかく歌が巧い!バンドも一体感があり、とても素晴らしかった✨️ありがとうございました!🙂‍↕️(ペコリーノ)最高に楽しめました!🤠シルヴァーウィークの最後は、ゴールデン🏅Dayになった🥳

誕生日ギフト🎁は、モノより体験!(ちょっと豪華なランチとモノと体験がベストかな?)今回、クマ🐻さんに贈ったギフト🎁は、ノスタ神戸⚓️での美味しいランチ🍴とadidasの、スニーカー👟そしてこのライブだった。昨年は神戸国際ホールでの杏里のコンサートだった。やっぱりギフトはPricelessに限るね!(^_-)-☆

ライブが終わった時にクマ🐻さんの顔を見てみたらこんな顔してた。

泣きそうになっとるやん!😯 感動してたんやね🥴

ーPSー

ところで、リクエストが一番多かった曲は何かわかりますか??実はこの曲なんです‼️🥹

作詞・作曲:EPO 編曲:佐藤博
作詞・作曲:荒井由実 編曲:佐橋佳幸
おいらが何千曲もあるJ★POPの曲の中での1位👑がこの荒井由実の”12月の雨”なのだ。正隆ちゃんアレンジは最高だけど佐橋氏のギターアレンジもGood👍!佐橋氏が初めてアレンジを施した最初の記念すべき曲なのだ。よりダンサンブル💃になってる。

これはおいらの邪推なんだけど、EPOは本当なら荒井由実のこの曲を録音する時にコーラス隊の、一人としてEPOが選ばれてたんやけど何故か参加しなかった経緯があるんよね。オトナの事情…つうやつかな…🙄

その時のコーラス隊に、山下達郎大貫妙子村松邦男SugarBaBeが参加。

そんな逸話を聞くと、EPOが後にこの❝12月の雨❞をカヴァーしたのも、敢えて❝12月のエイプリル・フール❞とのカップリングしたのもユーミンへの憧れというか、オマージュというか…そんな意味合いを感じる🤔…

そして❝12月のエイプリル・フール❞がファンのリクエスト第1位👑に選ばれたのは、EPOにとってはとても嬉しい事やないのかな??この❝12月のエイプリル・フール❞は ❝12月の雨❞を強く意識して付けたタイトルだと思うなぁ〜🤠

邪推し過ぎかな…🥴

これはプロモ用のシングルプロモ盤

調べたら判明した!💡

《年齢とデビュー時期のズレ》

1974年の❝12月の雨❞発表当時、1960年生まれのEPOはまだ14歳(中学生)でした。彼女が音楽業界に入り、シュガー・ベイブのカバー曲❝DOWN TOWN❞でメジャーデビューを果たしたのはその6年後の1980年です。

まだEPOは、本名の佐藤栄子だったんやろね〜🤔

《のちに自身でカヴァー》

オリジナル版のコーラスには参加していませんが、EPOは1987年発売のカヴァーアルバムPOPTRACKSにて❝12月の雨❞を自身でカヴァーしています。このカヴァー版は、ギタリストの佐橋佳幸が初めて彼女の楽曲のアレンジを手がけ、オリジナルへのオマージュとしてシュガー・ベイブ風のサウンドに仕上げられました。ですって…🤠

凄く貴重な音源を見つけました!🤩お借りします。🙂‍↕️おいらの大好きなレイ・パーカーJr.作曲の❝Girl in me❞が聴けて感動しました🥹

🌟DJサイチン多幸感音楽EPOでGoogle検索してみてね!以前書いたコラムがあります🤠

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EPO – TOWER RECORDS ONLINE https://share.google/5W6pigo1aQEpjUis2

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