阪神高速神戸線を飛ばして角松が…来るぅ〰️😙‼️
なぜ角松敏生は、年の瀬の12月に神戸⚓️でラスト・ライブをやるのか…🤔
その理由は、神戸のファンや会場への強い愛着と信頼…長年ライブを行ってきた中で、神戸国際会館や関西の熱いファンとの間に深い信頼関係が築かれているという。角松敏生自身もステージ上で「年内最後のライブを神戸で迎えられる喜び」をたびたび口にしており、東京公演とはまた違った「アットホームでありながら圧倒的な盛り上がり🙌🙌」を見せる特別な場所となっているらしい。
ツアー最終日(千秋楽)ならではのダブル・アンコールや特別な選曲、演出が用意されることも多く、ファンにとっても「1年を角松の神戸ライブで終える」ことが恒例のイベントとなっているようだ。
このように、アーティスト自身のこだわり、ツアーの伝統的な構成、そして神戸⚓️という土地への愛着が重なり、毎年年末の風物詩として神戸でのライブが開催され続けている。
おいらの角松歴はとても長い…まだ誰も彼を知らないファースト・アルバムSEA BREEZE(1981年6月21日)からなので、かれこれ45年にものぼる。30代はめちゃくちゃ聴いたし、ライブにもよく行った。そしておいらがWAVEに勤務していた時に角松のNEWアルバムのコンベンション会議にも行った。ビクター大阪支店で、彼に会って、「角松さん!カラオケ出してよ!」とお願いすると「俺はカラオケ嫌いだから出さないよ!T.Kじゃあないんだし🥴」と言っていたけど、「角松さんもT.Kやん!俺が歌いたいねん!お願い!🙏」と、頼み込んで「彼と一緒にしないでよ!でも、考えとくから」と言ってくれて、後にちゃんとカラオケを出してくれたりした。
こういうのがたまらんのよねぇ〜🤩この切れ味🗡️❇️
そしておいらの周りにはやたらと角松フ、ァンの女の子ばかりだ。達郎やサザンとは違う、独自のジャパンR&🅱️のファンキー路線を貫いている音楽スタイルが好きなのだ🤩 Groovyなサウンドは他のミュージシャンの追随を許さない!
ストリングス編曲:大谷和夫
ここんとこ角松のライブには参加していない。昨年、ニューアルバムがリリースされ夏に大阪のオリックス劇場のチケットをゲット!し、相棒のクマさんの誕生日のサプライズとしてチケットを渡すつもりやったけど、生憎、クマ仕事でキャンセルした。あくまでも、バイトに、熱心なクマさんだったので、サプライズで突然のコンサートの招待は無理なのだ。(눈‸눈)

ということで、今年は12月27日…神戸国際会館国際ホールに、角松がぁ〰️

“メロデ〜を奏でよう♪”素晴らしいね〜🤩
これは女の子にウケるわぁ〜👏👏
あ〰️🥵‼️1人で4枚買えるのにぃ〰️‼️😬誰か2枚定価で分けてくれませんか??ヾ(*’O’*)/そんな殊勝な方がいたならコメントでお願いします。
おいらが最近、ハマってるAIレディーの角松カヴァー🩵(ӦvӦ。)
AI大黒摩季か!?

AIお代わり曲いるよね?わかった!
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