今日の1曲🎶❝マホガニーのテーマ❞🎙️ダイアナ・ロス ダイアナ来日公演!大阪ではなんと、28年ぶり!🥹SOUL🤎の女王✨️大阪城ホール🏯

作詞・ 作曲:Gerald Goffin / Michael Masser
編曲: D. Overton
このコンビは、ホイットニー・ヒューストンの

❞Saving All My Love For You❞でも大ヒット‼️
ホイットニー・ヒューストンの圧倒的なヴォーカル‼️🥹

ホイットニー・ヒューストンとダイアナ・ロス

比較項目 [1, 2]ホイットニー ヒューストンダイアナ・ロス
主な魅力圧倒的な声量、音域、技術的完璧さ洗練された声質、表現力、親しみやすさ
歌唱タイプパワフル・ディーヴァ(歌姫)スタイリッシュ・ポップ・アイコン
代表曲の傾向ドラマチックで壮大なバラード軽快なディスコや優しく語りかける名曲

ホイットニー・ヒューストンダイアナ・ロスは、ライバル関係ではなく「憧れと敬意」で結ばれた師弟のような関係でした。ホイットニーはダイアナを自身の道を切り拓いた最大の先駆者と呼び、ダイアナはホイットニーの圧倒的な才能を称賛し続けていました。

https://www.creativeman.co.jp/artist/2026/dianaross

ダイアナ・ロスが11年ぶりとなる待望の来日公演DIANA ROSS – Diana in Motion JAPAN 2026を開催します。2026年5月23日(土)のKアリーナ横浜公演に加え、大阪では1998年以来となる28年ぶりの公演が予定されている。まさに関西のダイアナ・ファンにとっては❝世紀の来日公演❞となる!🤩

ダイアナもすでに82歳。おそらくこれが最後の来日🇯🇵なんやろね。

おいらがダイアナ・ロスのアルバムを初めて買ったのは18歳の時、ディスコ通いしていた影響だ。おいらが初めてダイアナ・ロスを知ったのは、ダイアナ・ロスとシュープリームスの❝Stop! In the Name of Love❞だ。

作詞・作曲Brian Holland/Lamont Dozier/Edward Holland Jr

大学1年の時だった。その、時に初めてダイアナのアルバムを買ったのが、ダイアナ&マーヴィンDiana & Marvin)だ。モータウン・レコードを代表する2大スター、ダイアナ・ロスマーヴィン・ゲイが1973年10月26日に連名で発表した珠玉✨️のデュエット・アルバム。ソウル/R&Bの歴史に輝く、大物同士による世紀の共演盤だ!

作詞:Linda Creed 作曲・編曲:Thom Bell
❝You Are Everything❞のオリジナルはThe Stylistics(ザ・スタイリスティクス)

今日の1曲🎶の❝マホガニーのテーマ❞は、よくテレビでNESCAFEエクセラのCMで馴染みがある。ウイットに富んだCMだった。

他にも❝Killing Me Softly With His Song〜やさしく歌って❞ヴァージョンもあった。

ダイアナはお茶の間に入り込んでいたので歌声にはとても馴染みがある。

ダイアナを知らない若い世代も、今井美樹の大ヒット‼️ドラマ❝思い出にかわるまで❞の主題歌♬に使われた。

作詞: Will Jennings 作曲・作曲:James Horner/Will Jennings 編曲:James Horner

やはり値段じゃないね。ダイアナ・ロスが来るんだもの.オークス🐴勝負‼️獲れば当日券で行くか…🤔

きっと忘れられないコンサートになる!🥺

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