吉田拓郎SpecialLive春だったね 2026年4月25日(土)大阪フェスティバルホール 全席指定23000円。
普通のアーティストの倍の料金も、吉田拓郎の復活LIVEなんだしこの料金は妥当なのかも知れない。でも、結局はチケットは買わなかった。

8月1日(土)に実施されたディレイ・ビューイング(映画館での上映)のチケット料金は4,000円(税込・全席指定)だったけど、彼女からLINEでUNEXTで放映する事を聞いて行くのは止めた。
《吉田拓郎LIVE 大阪フェスセットリスト》
https://www.livefans.jp/events_setlist/1906506
一時、休養を宣言していた吉田拓郎がライブ開催を発表したのは自身が話すラジオ番組の中。なかでも大阪公演は、“生涯最後”と銘打った2009年の全国ツアー中に体なって以来、実に17年ぶりのステージとなった。ファンが待ち望んだステージは全国で2公演のみ。座席数約5000の正にプレミアムなチケット。そのチケットを手にすることが出来た幸運なファンを前にステージに上がる拓郎。その瞬間から、会場は一瞬にして総立ちとなり、「タクロー!おかえり!」とファンから大歓声が沸き起こった。
コンサートのタイトルにもなっている❝春だったね❞、そして❝ペニーレインでバーボン❞、誰もが待ち望んだ❝落陽❞、❝人生を語らず❞などを次々と披露。さらに、大ヒットナンバー❝全部だきしめて❞や、キャンディーズに提供した傑作、❝やさしい悪魔❞のセルフカヴァーなど圧巻のステージに客席では涙するファンの姿も見られた。アンコール前のラストチューン🎶は、❝今夜も君をこの胸に❞
放映されたのはこれだけだけど、実際のライブでは、洋楽のカヴァーメドレーもあった。著作権の関係でカットされている。アンコール❝ガンバラナイけどいいでしょう❞含めて全21曲🎶
拓郎頑張ったね!🤠 やっぱりLiveでこその男だわ!🤩
おいらはこのAORっぽいこの曲が好きだ🤩
- 武部聡志(Keyboards / 音楽監督)
- 鳥山雄司(Guitar)
- 遠山哲朗(Guitar)
- 浜崎賢太(Bass)
- 村田昭(Keyboards)
- 村石雅行(Drums)
- 竹上良成(Saxophone)
- 加藤いづみ(Chorus)
- 今井マサキ(Chorus)
- 土居康宏(Chorus)
- 吉岡悠歩(Chorus)

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