今日の1曲🎶🏟涙のキッス🎙サザン・オールスターズ Netflixで、サザン・オールスターズ茅ヶ崎ライブ2023配信スタート‼️あの感動を再び…(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠*⁠)⁠.⁠。⁠*⁠♡

2/3配信Netflixで、サザン・オールスターズ茅ヶ崎ライブ2023を観た。あの感動を再びだ!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

今更だけど、よく1/1650の抽選に当たったなぁ〜と思う。1650人って何気に凄いのよ!例えば、40回サイコロを振って、1回も1の目が出ない確率は1500回に1回と言われているから、オイラがそれを達成したことになる。🤔または、高校で一学年50人のクラス10クラスで500人だとして、それでも全校生で1500人‥その中で1人👤って確率なんで、オイラの強運✨は”神ってる✨”と言える、”選ばれし人👤”なのだ。

ちなみに、アミューズ所属の俳優の野村周平君(ドラマで桑田佳祐の学生の頃を演じた)の叔母でも手に入らなかったたらしいから。(⁠゜⁠o⁠゜⁠;野村奈代さんは、湊川商店街の入口から直ぐ右の路地に入ったところに、創業50年の『ひょっとこ』というお好み焼き屋をやっていて、オイラの友人でもある。そんなサザンにとても近い距離の人でも入手出来なかった超プレミア✨チケットやからね!😉

もしかしたら数年の”運”を、一気に使ってしまったのかもしれないけどね〜それでもいい!って思った。😁

ライブの日は、9/28だった。8月におかんが急逝し、傷心の日々を過ごしていたオイラに与えられた最高の慰めのギフト🎁だった。塞ぎがちな心を救ってくれたと思う。それも相まって、何度も感激で胸が熱くなった。(TT)

ライブ映像は、カメラワークが素晴らしく、ステージから眺める観客のビューや、メンバー各人や観客の表情が抜かれていてとても素晴らしい映像🎥だ。今更ながらだけど、サザン・オールスターズの凄いところは、オーディエンスみんなが、ずっと笑顔で全身で、ダンスや手拍子で楽しんでいること☝️それは、ファンがサザンを愛して止まないからだ。そんなバンドは他に存在しない”ワン・アンド・オンリー”のバンド✨と、言うことが出来るだろう。

クォリティーの高いポップな楽曲🎶ハートにグッとくるメロディ〜♬、桑田佳祐の変幻自在のヴォーカルに、楽しくも豪華な演出…楽し過ぎる桑田佳祐のトーク!オーディエンスへの気遣いや惜しげのないサービス精神!みんなの歌”の時の、世界中で誰もやらない客席への放水!こんなライブを体験したら、日本語が解らない外人でもどれだけ盛り上がるのか…想像に容易い🤠

世界一の”エンタテインメント・ショー“と言っても過言じゃないたろう。もし1度でも体験したなら、それこそ、大谷翔平バリにサザンのライブを体験した外国人はみんな、サザン・オールスターズ、桑田佳祐の虜になるやろね。(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

このライブをネットで観たであろう、山下達郎、まりや様、はたまたユーミンも笑顔で楽しんでるのが想像に容易い。年下でも桑田佳祐をリスペクトしてるやろね。

ロック、ポップス、フォーク、ブルース、ブギ、ラテン、ソウル、ディスコ、テクノ、ジャズ、ボサ・ノヴァ、GS、歌謡曲、民謡等、その桑田佳祐の泉の如く湧き出る作詞・作曲の才能が、ファンに多幸感💛を与え続けてくれるのだ。サザンオールスターズを聴き始めて45年‥同じ時代に生きていることを本当にハッピー✨だと思う。

サザン・オールスターズの魅力は、この曲たちにに凝縮されてると思ってる。ポップで、旋律がキラキラしてて、何気に切ない…

まずは、”YOU” ライブでは、”You“のフレーズで指を指すのだ👉

華麗な三連符♪♪♪に、いなたい演奏と歌詞。そして洗練されたエモい💟メロディー♬…これこそ、サザンの真骨頂!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

それと、コレは誰もが感じていると思うけど、桑田佳祐の絶妙な英語の歌詞が、絶妙な箇所に散りばめられている✨✨って事が、サザンの曲の最大な魅力だと思う。その日本語と英語の歌詞のバランスが素晴らしいのだ!🤓そして桑田佳祐は、稀代のメロディ・メーカーであり、かつエモーショナルでクレバーな詩人でもあるのだ。

オイラが最高の詩だ!と思ったのは”真夏の果実” だ。中でも、”マイナス100度の 太陽みたいに♪身体を湿らす 恋をして♪“は、誰も考えられないフレーズやんね!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

ちなみに蛇足だけど…😁”真夏の果実=おっぱい”の事。

そして”私はピアノ“のクールで流れるようなメロディーは、勿論の事、淡々と流れるような歌詞も「イッヒよね〜🧔」と、ドイツ人🇩🇪もそう言ってます🤗

“ミス・ブランニュー・デイ”の歌詞も素晴らしい✨

何が素晴らしいって⁉️(⁠゜⁠o⁠゜⁠タイトルの”ミス・ブランニューデイ”とは、『日々新しいブランド・流行を追い求める女性』と言った意味で、流行っているものを即座に欲しがるような、流行に流されやすい当時の女子大生を意味し、それを風刺している。

ただし、詞はこうした風潮への批判を意図したものではなく、「このような部分を持つ現代の女を愛してしまう、ちょっと甘い男のラプソディー」であると言っているのだ。

言葉数の多い歌詞とメロディー&リズムが完璧にハマった曲が…👇

“サザン・オールスターズは、世界一🌐のバンドだ‼️”日本人の誇りだ!

作詞:岩谷時子 作曲:弾厚作(加山雄三)編曲:森岡賢一
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2件のコメント

80年代後半、サザンがしばらくの休眠期間を経て、新曲「みんなのうた」を引っさげてカムバックした大阪球場での夏のライヴに行きました。
途中、突然の夕立があり、ずぶ濡れになってしまいましたが、最後の方になると雨が弱まり、陽が射してきました。
そしてアンコールの「みんなのうた」の時にはなんと空に虹が現れました!
まさに「虹のカーニバル〜」です。
会場が盛り上がったのは言うまでもありません。
きっとこの時の経験から、サザンの野外ライヴでは放水をするようになったのでは?と一人考えています。
知らんけど。

知らんのかーい!しかし、通常ライブは夜やし、なかなか野外ライブも観る機会もない。それが、虹がぽ空に掛かるなんて‥最高のライブ体験しとるね。

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